ツイッターを始めました→ http://twitter.com/HiroshiHonma
ツイッターは、「140字以内のつぶやき(情報)」を書くこと
「140字以内のつぶやき(情報)」を読むことができます。
これを、マーケティングツールとして、歯科医院経営に活かすことが可能です。
ツイッターユーザーのなかには、「歯科医院に通っている最中の方」「むし歯が
痛くて・・・」という方の「つぶやき」がたくさんあります。
そのつぶやきを読むことで、患者さんの本音を垣間見ることができます。
ツイッターユーザーは、今この瞬間に感じていることを感じたままに書きますから
感情がストレートに伝わってまいります。
例えば、「歯科医」関係のつぶやきをいくつか拾ってみると、
■「こっちに来てからずっと通っていた歯医者の受付のおねーちゃんの態度
があまりにも悪いので、とうとう徒歩圏内の歯医者に変えた。さらば○○歯科
■インプラントもレーシックも歴史浅いけど怖くないかな?
■歯が痛い。これは尋常じゃない。さすがにむし歯放置しすぎたなー
■やべー。昨日 徹夜だったのに、痛くて眠れない。明日歯医者に行こう
■昨日、歯医者に行ってからずっと歯が痛い。インプラント以外ないと言われた。
1本40万円らしい・・。都内ならどこでも行きます。良い歯医者知っている人いませんか?
などなど・・・。
今、まさに歯科医院を探している人を「フォロー」して、その人から「フォロー」してもらう
ことによって、自分のつぶやき(情報)をその人が自動的に読めるようになります。
そのやりとりのなかで、その人の「悩み」や「課題」を解決できるようなつぶやき(情報)
を書いて、信頼を獲得し、来院に繋げることは可能でしょう。
その他、
○患者さんへの情報発信
○患者さんとの信頼構築
○患者さんの啓蒙
等にも活用できることと思います。
どうぞお役立て下さい。


